日記 | Coffee Cozy Cafe

萌えれば元気を取り戻せる

萌えることができれば、きっと元気は取り戻せます。だからどんなに落ち込んでも大丈夫です。
全ての感情は一過性のものであり、その状態がずっと続くということはありません。

つまり、そのときの感情に流されてしまうのではなく、あくまでも理性に従って行動することが
大事だということです。そうしないと、あとで悔やむことになってしまいますからね。

もちろんその感情を前向きに利用するのならいいのですが、間違ってもネガティブな行為へと
走らないことです。行動は常に生産的でなければならないと思うのです。どうせ動くんだったら、
前へ進んで行った方がいいに決まっていますよね。

せっかく積み上げてきたものを壊すことなんて何もないのです。さらに積み上げていけばいいだけの
ことなのですから。最後に萌えることさえできれば、全ては報われますし、元気を取り戻すことが
できるのです。

何をすればいいのかは、その行動をした先に「萌え」があるのかどうかで判断すると良いですね。
そうすれば間違いないでしょう。萌え公式サイトというものがあるとしたら、判断基準の項目に
そういったことが書かれているかもしれません。

そんなサイトがあるかどうかは分かりませんが、とにかく萌えることができればそれでいいのです。
元気を取り戻すことができれば、その勢いで何でもできますからね。

思考の縺れをほどくために

思考の縺れをほどくためには、行動のみに集中することが大事です。つまり、考えないということです。
考えていないつもりでも、意外と脳は活動しています。なので、動いているだけで自動的に思考は働いているのです。

だからこそ、考えすぎてこんがらがってしまった頭をスッキリさせるためには、力を抜いて動き回ってみることです。
思考と行動は連動していますので、行動すれば思考はスムーズに働き始めるのです。逆に動かなければ、思考も
ストップしてしまうのです。

この脳の仕組みを理解している人間は、非常に活動的で溌剌としています。脳がフル回転しているからなんですね。
頭を使うということは、体を使うということなのです。脳も体の一部なのですから、それが自然なことなのです。

思考と行動のバランスが崩れたとき、脳は疲弊して鬱になります。そして現実を見失い、非現実的な妄想の領域に
踏み込んでしまうのです。頭の使い方を間違えてしまうと、このような恐ろしい事態を招いてしまうのです。

だからこそ、常に現実を見て行動することです。思考はそれに連動して自動的に働きますので、考える必要はないのです。
力を抜いて、心のままに体を動かしてみましょう。そうすることで意外なほど楽に道は開けていくのです。

無心に作業をするということ

無心に作業をするということを徹底していきたいと思います。それというのも、あれこれ余計なことを
考えながら作業するのと、何も考えずに無心に作業するのとでは、仕事の質は変わらないのに
スピードに圧倒的な差がつくからです。

無心に作業をしていると、次から次へと流れるようにスムーズに事が運びますが、どうでもいいことを
考えていると思考は停滞し、脳が疲労して鬱になってくるのです。意外なことに、考えるほどに思考は
鈍ってくるのです。なので、考えるよりも先に手を動かした方がいいということです。

手を動かしていると、脳が連動して働いてくれるのです。なので、考えていないのに考えているという
不思議な状態になるのです。それこそが作業効率を高める秘訣なのです。つまり、考えずに動いた方が
脳が活性化され、楽しく作業が進むということです。

脳に負担がかからないので、疲れることもありませんし、鬱になることもありません。そして見る見るうちに
仕事が片付いて行くのです。考えない方がいい仕事ができるなんて、すごい発見ですね。いろんなことを
同時にこなせる人というのは、おそらくこういう行動が身についているのだと思います。

これを完全に身につけたとき、きっと世界はもっと光り輝き始めると思います。鬱になるのは、行動せずに
考えてばかりいるからなんですね。行動だけをすることで、自然に思考が流れるように働くようになるのです。
これからは無心に作業して、大量の仕事を楽しくこなしていくことにします。

驚異的な集中力を発揮するために

驚異的な集中力を発揮するために、私は自分の身を常に追い込まれた状態にしています。やることを
時間で区切り、もしもその時間内に終わらなければ死んでしまうという気になって必死に取り組むのです。

それはたとえば激流に押し流されて今にも滝の底に落ちてしまいそうな状況で、死に物狂いで岸に向かって
泳いでいるような感じです。なので私は暇ということがありませんし、いつも何かに追われているような
強迫観念に付きまとわれているのです。

ですが、それがまた楽しくて充実感があったりもするのです。だから心が病んでいるというわけではなくて、
緊迫感を持って必死に生きるのが好きだというわけです。ダラダラしてしまったときは自己嫌悪に陥って
しまいますから、やはり私の場合は常に緊張感を持って行動する方が好きです。

そうすれば時間も有効に使えていろいろなことができますし、多くの達成感を味わうことで自信もつきますし、
人間的な成長もすると思うのです。実際に私は自信に満ち溢れていますし、毎日が充実して楽しくて仕方ありません。

しんどそうな精神状態に思えるかもしれませんが、命がけの覚悟を決めると楽なものです。目の前のことに
取り組んでいくしかなくなるのですから。つまり余計なことを考えなくなるということです。

やってしまえば意外と簡単なことばかりですから、行動の邪魔をしているのは結局の所自分の余計な思い込み
だったりするんですよね。なので自分を生死の境にまで追い込んでしまえば、やるしかなくなるのでしんどさ
なんて感じませんし、驚異的な集中力を発揮できるというわけです。

そこから目を逸らしてはいけない

目を逸らしてはいけないことがあります。それは人によって違うのかもしれませんが、
直視しなければならないこともあるのです。逆に、見てはいけないものもあります。

その違いは、自分がそこに行きたいかどうかということです。自分が望む場所なのか、
そうでない場所なのか。望む場所であれば、そこから目を逸らしてはなりません。
そして望まないのであれば、見てはいけません。

極端なことを言っていると思われるかもしれませんし、そこまでしなくても大丈夫だと
思われるかもしません。確かにそこまで徹底しなくても望むものが手に入ることもあります。

ですが、入手困難なものであるほど覚悟が必要となってきます。そして手に入れるまでの時間も
全く違ってくるのです。だからこそ、辿り着きたい場所だけを見て、それ以外は見ないことです。

見なくても良いものをみていると、時間はあっという間になくなってしまいます。10分でできる
ことが、1時間たってもできないままということにもなってしまいますし、それどころか1時間で
できることが1日経ってもできないままで、ズルズルとそのまま1年2年と過ぎ去ってしまうという
こともあるのです。

それはもう人生を捨てているのと同じでしょう。1度しかない人生を、つまらないことで終わらせて
しまうのはあまりにももったいないことですよね。何をするのか、どこへ行くのかは全部自分で決める
ことができるのです。もしも望まぬ事態に陥っているのであれば、それは自分がそのような行動を
とったということです。

望む場所だけを見て、そこへ向かうだけでいいのです。今すぐ余計なことはやめてしまいましょう。
そうすれば、あっという間に辿り着くことができるでしょう。余計なことをしなければ、目標の
達成は本当に簡単なことなんですよ。

面倒だと思っているのは、しなくていいことをしているからです。しなくていいことを全部やめて、
したいことだけをすれば楽しく目的地へと辿り着くのです。やりたいことを見て、やりたいことをしましょう。

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